2015年トピックス

2015/10/4-6
第8回アジア太平洋ろうあ者競技大会において森光佑矢(2年)が1500mに出場し4分12秒53で優勝しました!
また800mに出場した沖田耐芽(3年)も2分6秒の記録で6位入賞しました。


2015/10/2-6
和歌山県の紀三井寺公園陸上競技場で
第70回国民体育大会が行われました。
川崎彰吾(4年) 大田和宏(2年) 清水奨太(2年)の3名が石川県代表として出場。
清水は走り幅跳で追い風参考ではありますが7m61(+4.2)を記録し8位入賞を果たしました!ジュニア、秋カレでの更なる活躍に期待しましょう。


2015/9
大学正面に第8回アジア太平洋ろうあ者競技大会に出場する
沖田耐芽(3年)と森光佑矢(2年)の横断幕があります!
応援よろしくお願いします。


2015/9/7

全日本ICまで1週間を切りました。
出場する選手は最終調整を行っております。
ここで今年度全日本ICに出場する選手9人の選手を紹介します!

100m 川崎彰悟(4年)
110mH 大沢啓太(1年)
走幅跳 福田圭佑(4年)
走幅跳 清水奨太(2年)
三段跳 渡邉凌介(3年)
走高跳 大田和宏(2年)
棒高跳 鍛冶有成(4年)
5000m  吉田里穂(3年)
走高跳 岩田栞(1年)

大会は9月11日(金)から、大阪の長居ヤンマーフィールドにて行われます。応援をよろしくお願いします。


2015/8/8、9    北日本IC
第37回北日本学生陸上競技対校選手権大会
岩手県の岩手県営運動公園陸上競技場で行われました。
男子フィールドは3位、
また走幅跳に出場した清水奨太(2年)が、昨年度ランキング9位相当にあたる7m66(+1.0)をマークし最優秀選手に選ばれました!

この大会で全日本IC出場を決めたのは、
走幅跳 清水奨太(2年)
110mH 大沢啓太(1年)
2名です。全日本IC初出場となる彼らの活躍が楽しみです。


2015/8/5
本学競技場に新しい走高跳マットが納入されました!
ブルートラックに合わせてブルーマットです。


2015/7/12
 第2回日中韓3ヵ国交流陸上競技大会に走高跳で出場した
大田和宏(2年)、記録は2m18をマークし3位。
この大会は彼自身初となる日本を背負っての試合となりました。自己ベストタイになる2m21にも挑戦する、素晴らしい跳躍をみせてくれました。


2015/6/27
 第99回日本陸上選手権大会に大田和宏(2年)が出場し、
2m10を記録、7位入賞をしました。
 また、第2回日中韓3ヵ国交流陸上競技大会への出場が決まりいました。第2回目となるこの大会、今年は7月12日に日本の北海道札幌市にある札幌厚別公園競技場にて行われます。この大会でもどのような記録を残すのか、彼の活躍に注目です!


2015/6/6

 第23回金沢星稜大学競技会へのご参加ありがとうございました。スタートピストルの不具合により、進行に影響が出てしまい、選手並びに関係者の方にはご迷惑をおかけしました。
さらに良い競技会にするために、陸上部員一同改善に努めてまいります。
競技会結果は、確認作業が終わり次第掲載いたします。


2015/5/16、17  春IC
 石川県西部緑地公園陸上競技場にて2日間にわたり、第89回北信越学生陸上競技対校選手権大会が行われました。金沢星稜大学が主幹となり、準備や運営を行いました。選手の応援をしてくださった方や大会開催にあたりご協力いただいた方、OB、OGの方々には大変感謝しております。
 今大会での全日本IC出場決定者は、
走幅跳 福田圭佑(4年)
三段跳 渡邉凌介(3年)
走高跳 大田和宏(2年)
棒高跳 鍛冶有成(4年)
5000m 吉田里穂(3年)      以上の5名です。
 また、男子走高跳に出場した大田和宏(2年)が2m21を2回目でクリア。自己ベストを更新し、北信越記録、北信越学生記録、大会記録、星大記録を更新しました。
 男子1500mに出場した森光佑矢(2年)は、3'59.20を記録。
この記録は、日本聴覚障害者陸上競技協会(JDAA)の日本ろう新記録でした。彼らのこれからの活躍にも期待しましょう。
 

2015/3/6
競技会関係の情報を更新しました.
27年度の主催競技会は競技会4+大運動会1の計5回です.
多くの方のご参加をお待ちしています。


2015/1/16~30 あけましておめでとうございます!
短距離ブロックが星稜大学サッカー部と
水曜日、金曜日に合同練習をしました。
お互いに高め合い、よい練習ができました。
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